融雪 屋根 機能 太陽光パネル ロードヒーティング 山形 マット 通販 販売 株式会社アオヤギ

融雪工事は融雪日本一を目指す株式会社アオヤギにお任せ下さい。

通販 販売 太陽光パネル アイデア 商品 技術 開発

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国内融雪技術を有する企業の販売のご案内 30年以上にわたる融雪専門の企業です。 JR東日本による山形新幹線及び秋田新幹線主たる駅の融雪工事を多くした実績が有ります。特に弊社が開発致しました太陽光発電に対する融雪装置は、世界でも有りません。今後太陽光発電はもの凄い勢いで広まるのは確実ですが、当然降雪地帯には必要不可欠な商品です。差別化を図ることにより優位に立つことは言うまでも有りません。 パテントを含む全ての融雪技術を販売致しますので、お問い合わせ下さる様お願い致します。

融雪+太陽光発電でゼロエネ融雪!
降雪地域における太陽光発電の問題点 豪雪地帯は重大事故を招く恐れ
ひと口に太陽光発電と言っても、雪の降る地域と降らない地域では大きく違ってきます。太陽光発電のパネルに雪が積もると発電はしないのです。12月〜3月ぐらいまでは、ほとんど発電に期待は出来ません。
ではなぜ豪雪地域が重大事故を招く恐れが有るのか。それは屋根に降り積もった雪が、寒さのため凍りついてしまい、その上にまたどんどん雪が降り積もります。寒さが緩んだ時にその雪が一気に雪崩となり、すさまじい勢いで落下します。もしその下に人がいたとすればすぐに埋まってしまいます。また家が建て込んでいたり、道路に隣接している場合ですと重大な事故につながるのです。太陽光発電パネルには、雪止め加工は出来ませんのでまともに落下します。
発電能力の半分以下の電気で融雪を行い、残りの電気を売電すると言うものです。遠赤外線を発生させて、分子新藤を繰り返し行う事で融雪するもので、熱による融雪と比べると電気料も1/3程度で済みます。また自動運転システム(センサー)を取り付けますと、降って来た雪をとらえて自動的に作動し、晴れると自動的に停止する。電気の無駄が一切有りません。
世界初!ゼロエネ融雪の詳細はこちら
古タイヤをリサイクルした転倒防止マット
融雪の技術やノウハウを基に暖房畳を開発しました。
足元からの底冷えを暖房畳でシャットアウト
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古タイヤをリサイクルした転倒防止マット
環境に配慮した安全で耐久性に優れた点字機能付き融雪ブロックを開発しました。
点字機能付き融雪ブロック
合格マットの詳細はこちら
古タイヤをリサイクルした転倒防止マット
 冬季の事故で最も多く発生するのが雪による転倒事故です。
特に年をとられた方や子供達などが大怪我をしています。雪の降らない地域でも、冬は霜等で住宅の玄関や階段がつるつるに凍ります。
 これらの冬の凍結による転倒事故をなくしたいといろいろ研究を続けており、これであればまず安心して使用出来る滑り止めマットを開発する事が出来ました。
合格マット
合格マットの詳細はこちら
オフィスで、台所で、足元を温めてくれるスグレもの!
 融雪マットの技術を応用した屋内用遠赤マットも同時に開発しました。
 遠赤外線が90%以上発生出来るヒーターを使用しております。台所で立ち仕事をする主婦の方々の足の冷えを予防し、またオフィスで働く女性の足を温める事で全身が気持良く温まります。
屋内用遠赤マットの詳細はこちら
ラバーテックの技術を応用「おばけブロック」
当社融雪ロードヒーターに使っているラバーテックの技術を応用したブロックを開発しました。
ラバーテック同様の機能(透水性、吸音性、安全性、環境対応性)に加え今回新たに取り組んだ軽量化の効果で880g(1個)に仕上がりました。
ラバーテックの技術を応用した「おばけブロック」
おばけブロックの詳細はこちら
屋根融雪屋根融雪工事は冬季間以外がスピーディー

屋根用融雪工事は冬季間非常に混み合い工期がかかります。 また、屋根の上は凍結して非常に危険で、軒下の足場も積雪や屋根の雪の落下で工事ができない場合があります。 「備えあれば憂いなし」雪の降る前の工事をお奨めします。

屋根融雪工事の詳細はこちら
夏は涼しく冬は暖かいSE40で断熱・遮熱

SE40は、水性特殊シリコン樹脂をバインダーとして、NASA(米国航空宇宙局) の耐熱技術を応用した微小中空セラミックバルーンと熱反射機能顔料を併用する事によって、夏は4〜8℃涼しく冬は3〜5℃暖かい断熱・遮断と耐久性を実現したコーティング材です。

SE40の詳細はこちら


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